結局 石の上にも三年
株式会社アスクの中村です
先日朝の情報番組で、中華の鉄人と呼ばれる方の自伝本が紹介されていました
その方は父親に決められた、自分で選んだ仕事ではない、縁もゆかりもない中華料理人という厳しい世界で
悩みや挫折など、もがき苦しむ中、がむしゃらに働くことで運命的な出会いもあり、結果自らの道を見出すことができたそうです
そんなお話の中コメンテーターの方々からも
【自分探しをずっとやっている選べない若者】に対してこんな意見が出ていました
「与えられたものに対して自分が突き進む道を自分で見つける」
「自分にしかできないことに出会いたいという願望は、何かに没頭していく結果出会う」
「正解や成功しそうなものはなんだろうと考えがちだが、決めた道を正解にするためにがむしゃらにやっていく」
猪木さんなら「迷わず行けよ、行けばわかるさ。」ですね (^▽^;)
現在弊社2年生の宮崎が、やや大変な現場を2件切り盛りしています
そんな宮崎に弊社小林は、こう伝えたそうです 「今の現場を乗り切れば仕事の楽しさが倍増する。」
自らの経験値から出た言葉だそうです 実際宮崎自身も日々奮闘して頑張っています ファイト!



