仕事量
株式会社アスクの中村です
突然ですが『仕事量』というのは人それぞれ違いますよね
もちろん物理的な違いもありますが
能力的な場合も多々ありますね
同じ内容で同じ容量の仕事も気長にコツコツとさばく人も
要領よくさばく人もいます(投げ出す人もいます)
当初の半分の時間でさばけるようになる人もいます(成長)
要領よくさばく人も自らが理解をして他人の力を借りる人も
理解もせずに他人の力を借りる人もいます(他人の力を借りられない人もいます)
仕事のさばき方は人それぞれであると思うのですが
一度は自ら苦労をして他人の苦しみを理解できるような成長の仕方が
一番良い気がします(思いやりの多さ)
さらに仕事というのは意外と地味でコツコツ繰り返しの積み重ねが
最終的に『仕事のできる人』という価値を生み出すのではないかと思います
『仕事のできる人』=『思いやりのある人』が私は好きです
苦労は、できるだけ若いうちが良いでしょう!



